2009年01月03日

『できる人の超速★勉強法』 安河内 哲也

安河内 哲也
価格:¥ 600(定価:¥ 600)
おすすめ度:


28万部のベストセラーとなった『できる人の勉強法』
http://tinyurl.com/5gjx6p
をベースに、大幅に加筆・修正してまとめた激安文庫版!

A6サイズなので持ち運びしやすく、図解も多数取り入れて
ビジュアルも刷新!

非常に読みやすい内容になっています。
かなりのお買い得感!


マインドマップ

◎マインドマップはこれで作っています。
http://tinyurl.com/56rm87


■「複利」で伸ばすスピード勉強法
・昨日よりちょっとだけ多く学べ
・速くやるクセをつけろ
・音読は10〜20分とことん集中して読む
・1クール20〜30分で、勉強メニューを変えていく
・「作業」はできるだけ人に頼む

■覚えたことを忘れない暗記術
・覚える手段・場所を変えて30回は繰り返せ
・最初は浅く、だんだん深く
・「なぜなら」のネットワーク
・覚えないことは書くな。書いたら覚えろ。

■勉強を続けるためのテクニック
・ライフミッションを持つ
・1日30秒でもいいから毎日勉強せよ
・「人」「場所」を使って、勉強サイクルをつくれ
・「あれもこれも」と思うから、やる気がなくなる

■「やる気」が出ないときの対処法
・「上達」と「失敗の数」は比例する
・失敗したら、事後分析を徹底的に行え
・「ありがとう」が口グセの人は伸びる

■語学は体を使ってマスターする
・語学は「学問」でなく「技術」だ
・聞き取るには、ボキャブラリーを増やせ
・「外国人なんだから間違って当然」と開き直れ


◎どんな本か見てみる↓
http://tinyurl.com/58m7fe

posted by totti at 10:53 | Comment(1) | 書評 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月30日

「決定」で儲かる会社をつくりなさい

小山 昇
価格:¥ 1,365(定価:¥ 1,365)
おすすめ度:


経営者でなくともぜひ読んでおきたい一冊です。

もちろん中小企業の経営者は必須ですね。

おちこぼれ企業がいかにしてベンチマーク企業になったか。
※見学者が来るような企業ということ

目から鱗ばかり落ちてきます。


マインドマップはこちら

◎マインドマップはこれで作っています。
http://tinyurl.com/56rm87


■決定
・決定ができるのは社長のみ
・まず、「変える」決定が大切
・会社は「やり方」できまるのではない、「決定」によって決まる
・最初に「こうしたい」「こうでありたい」と決定する
・「損」の決定は社長しかできない
・「やらないこと」を先に決める

■経営計画書
・できないことは書かない
・ちょっと無理をすればできることを書く
・「計画書は「ある」ことが重要
・「早く作成する」ことが大切
  シンプルに
  徐々にバージョンアップ
・社長の姿勢を示す
・使命・仕組み
  強み
・経営とは実践心理学

■仕組み
・せざるを得ないようにする
・担当者を決める

■銀行
・支払手形をなくす
・借金はできるものならしておいたほうがよい
・きちんと返済する実績をつくる
・B/SやP/Lを見て融資するわけではない
・銀行は貸せるものなら貸したい
・提案書を他銀行に出してしまう
・定期的に報告する
  忙しくないときに
・銀行をチェック機関にする

■人材
・「社員を鍛える」「社員のモチベーションを向上させる」と決
定する
・どんなことでも一番になる
・仕事に人を貼り付ける
  異動を定期的に行う
・価値観を共有できる人材を採用する
  あなたの大切にしているものを5つ挙げてください
・客観的に人を見る
  パートタイマー
  女性社員
・エナジャイザー
・優秀な人にとって無能な上司ほど居心地が悪い

■組織
・社長になって1年目はあれこれやってはいけない
・ランチェスター理論
・社長の決定に従わない人間は他社で働くのがよい
・「真似」のできない社員に仕事はできない
・動かしたくない人を異動させる


◎どんな本か見てみる↓
http://tinyurl.com/5jv4q6
タグ:経営 会社 決定
posted by totti at 11:19 | Comment(0) | 書評 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月23日

『バカをみない投資の極意』 木戸 次郎

木戸 次郎
価格:¥ 1,575(定価:¥ 1,575)
おすすめ度:



バブル時の日本の「リアル」な姿を知ることができます。
ありえないことが常識になってしまう怖さ。。

近年の中国やベトナムがそう・・・

そしてその後はご存知の大暴落が始まります。
いや、もう始まっています。


マインドマップ


◎マインドマップはこれで作る!
http://tinyurl.com/56rm87


■この国の正体
・政治で国民を守ってきた
・守り切れないのでは?
米国証券
ヘッジファンド
・公的資金
1960年代には「金融」
1970〜1980年代「建設」

■不動産バブル
・都心回帰の逆ドーナツ化現象
・供給過剰
  家賃を下げざるを得ない
・マンション価格の上昇を狙った「ずれ込み」販売
・金利が上昇傾向になれば外国人は不動産投資を売ってくる
・六本木や青山など、ごく一部の勝ち組地域を除いては必ず暴落する
・「中央シティ」構想
築地市場跡
23万ヘクタール

■株式市場
・株主至上主義
○アメリカ
×日本
・信用取引は絶対にしない
・株式投資は企業投資
・ビーマップ

■ベトナム投資
・バブルが終わる時
考えられないくらい短期間に取引が集中して、これまでに経
験のない、不規則な値動きになり、突如として極端な値上が
りをする
・人件費高騰
・日本の資産バブル時に酷似
・やがてブームが去るであろう数年先までの動向を何パターンも
 想定しつつ、じっくり構えて、最も安く手に入る時期を数年単
 位で見据えて計画を立てる


◎どんな本か見てみる↓
http://tinyurl.com/5e2sbv

タグ: 投資
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2008年12月10日

『コールドリーディング』 石井 裕之




なぜ占い師は信用されるのか?
なぜうさんくさい占い師を信じてしまうのか?

それにはれっきとした「技術」があるのです。

その技術を仕事でも使えれば・・・

きっと交渉事や人間関係もうまくいくことでしょう。


マインドマップ

◎マインドマップはこれで作る!
http://tinyurl.com/56rm87


■コールドリーディングとは
・まったく事前の準備なしで初対面の人を占うこと
・心理的・言語的なトリックを使って、相手の人生や心の中を
 読み取っているように思わせる騙しの話術
・当てているのではなく、解釈しているのだという姿勢を保つ
・相手がしゃべりたがっていることをしゃべらせる
・相手が聞きたがっていることを話す
・ただひとりの特別な存在としての相手に、驚きをもって接する

■ストックスピール
・誰にでもヒットする
・「あなたは信頼していた人から裏切られたことがありますね?」
・漫然とした情報を、人は具体的に置き換えて理解しようとする
・UVS(アンベリファイアブルステートメント)
裏付けの取りようのない主張

■RHS(ライトハンドシステム)
・Weタイプ
親指
親分肌
人差指
人が好き
中指
現在
薬指
情緒
小指
赤ちゃん
・Meタイプ

◎どんな本か見てみる↓
http://tinyurl.com/6gw9ft
posted by totti at 14:13 | Comment(0) | 書評 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月05日

『お金を稼ぐ!勉強法』 藤井 孝一

藤井孝一
価格:¥ 1,470(定価:¥ 1,470)
おすすめ度:

資格を取るにしろ勉強するにしろ、ただ漫然としていないでしょうか。

「勉強は稼ぐためにする」んだ!

というメッセージが伝わってくる一冊です。

勉強おたく、資格おたくにはなってはいけない。

社会に対してアウトプットをすることによって稼ぐことができる。
稼ぐためには人の役に立つしかない!

というわけで、マインドマップを無料提供している次第です。。



マインドマップ

◎マインドマップはこれで作る!
http://tinyurl.com/56rm87


■年収を倍にする仕掛け
・勉強を「稼ぎを生み出す仕掛け」にまで育てる
・アウトプット重視の勉強
・「専門家」を名乗る
・英語、会計、マーケティング
・「取りたい資格」ではなく「生かせる資格」を取る

■お金にならない勉強はするな
・今まで勉強してきたことで稼ぐ仕組みが作れないか
・勉強仲間を作る
・勉強したらすぐに使い、使いながら勉強する
・「稼ぐこと」は「人の役に立つこと」

■自己投資術
・勉強の目的を明確にする
  具体的、客観的
・参考書は手当たりしだいに買い、読みまくる
・先達の話を聞くことは、時に何千万円の価値を生む
・勉強していることを隠さない。周りに公言する

■超アウトプット勉強法
・勉強したことをブログ、メルマガ、SNSなどで発信する
・勉強会を主催し、講師を務める
・学んできた知識を使ってまずは無料で働く
・駆け出しの頃は「何でも屋」になる。仕事を選ばない
・原稿を書いて投稿してみる。まずは業界紙や専門誌
・ネットワークと仕組みで稼げないか

■3週間続ける
・残業や人づきあいを勉強ができない理由にしない
・朝型人間になる。早朝勉強を始める
・家族と目標を共有する
・勉強は「広く浅く」を繰り返す
・1度始めた勉強は、3週間は何も考えずに続ける
・勉強は「学びっぱなし」にしない、「やめっぱなし」にしない

◎どんな本か見てみる↓
http://tinyurl.com/5q8mgu
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2008年12月03日

『情報は1冊のノートにまとめなさい』 奥野 宣之


ノートの取り方って難しいですよね。
今までいろいろなやり方で必ず失敗してきました。

結局何のポリシーもないままノートを取り続けてきました。

しかしようやくそんなノート生活ともおさらばできそうです。

この私でさえ、半年も続いている!!

すべてを1冊のノートにひたすら書き綴るだけ!
尚且つ検索機能も付いている!


マインドマップ


■1冊でできる
・100円ノート式
低コスト
いくらでもメモ
・シンプル
続けられる
情報を一元化する
活用できる
・携帯できる
文庫本サイズ

■一元化する技術
・一元化を徹底する
・時系列を守る
・ペンは無くすのが前提
・文房具
テープ糊
貼ってはがせるスティック糊
メンディングテープ

■メモの保存法
・タグで一覧を呼び出す
・無分類+検索
・ネタ帳にする
・ジョッタの活用

■メモを宝に変える
・何でも記録していれば、自然とアイデアは生まれてくる
・量が質を作っている
・何事にも節操なく手をつける

■一発検索
・索引をデジタル化する
・テキストファイルは軽量・軽快
・携帯電話に索引データを入れて持ち歩く

◎どんな本か見てみる↓
http://www.amazon.co.jp/dp/4901491768/ref=nosim/?tag=babmasroo0d-22
posted by totti at 20:58 | Comment(0) | 書評 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月30日

『小さな会社 "大繁栄"のノウハウ』 唐土 新市郎

『小さな会社 "大繁栄"のノウハウ』 唐土 新市郎
http://www.amazon.co.jp/dp/4837922759/ref=nosim/?tag=babmasroo0d-22

世の中の96%は中小企業です。

その中でも
「儲かっているとことは儲かっている」し、
「儲かっていないところは儲かっていない」のです。

その違いはどこにあるのか?

ずばり、「社長」です。

社長自身が変われば、小さな会社やお店は、必ず、確実に儲かる
ようになる!



らしいですよ。


確かに、今まで何千人という社長を見てきた著者からは含蓄のある
言葉がたくさん出てきます。

1割でも実践することができれば経営にも大きな影響を与えるでしょう。


マインドマップ


■儲けのヒント
お客様が求めていることは、本質的には自分が求めていることと同じ
過去のお客様を掘り起こせ
お客様アンケート
「叱ってください」「勉強させてください」

■集客のヒント
大手が"最初から放棄"している客層を狙え
専門店は「高額商品」を必ずつくれ

■お金のルール
「目的なきコスト」は悪
わかりにくい価格は安くても支持されない
ありがちな失敗は、原価から売値を決めるケース
マーケットが飽和する瞬間に超ディスカウント品が出てくる
マーケットは縮む
「最高額商品」を広告に入れる
経営目標は「未来」から決める
ポジショニング・マップ
売上高 = 客数 × 客単価

■採用のルール
相性の悪そうな人間は採るな
自分の会社だけの情報を載せた広告を打つ
「忙しそうだけど楽しそう」な職場にいい人材が集まる
「リーダーの器があるか?」という視点で面接する

■組織のルール
いい質問は、いい社員を育てる
モチベーション
「やる気を出せ」は言ってはいけない
普通は勝手に上がっていくもの
上が伸びれば、下は勝手に伸びる
「同じ話」を「繰り返し」言う
「感じたことノート」
人を育てるポイント
本を読むこと
人の話をよく聞くこと
旅に出ること

■社長のルール
会社の業績は、100%「社長で決まる」
「業界のせい」にするのは言語道断
急激に業績が上がると、社長の精神状態が追い付かない
「大切なことノート」
伸びている社長は、例えば「成長するために働いている」
常に「10年先」のことを考える
社長こそ一番仕事を楽しめ

◎どんな本か見てみる↓
http://www.amazon.co.jp/dp/4837922759/ref=nosim/?tag=babmasroo0d-22

タグ:経営 会社
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2008年11月24日

チーズはどこへ消えた



前々から読んではみたかったのですが、読んでみると想像していた
のとは全然違いました。

チーズを通して描かれているのは自分と会社のあるべき姿。
これからの姿。
自分の心の持ちよう。


マインドマップ


■現状
・チーズを手に入れれば幸せになれる
・自分のチーズが大事であればあるほどそれにしがみつきたくなる
・従来どおりの考え方をしていては新しいチーズは見つからない

■変化
・変わらなければ破滅することになる
・つねにチーズの匂いをかいでみること
 そうすれば古くなったのに気が付く
・早い時期に小さな変化に気づけば
 やがて訪れる大きな変化にうまく対応できる

■恐怖
・もし恐怖がなかったら何をするだろう?
・恐怖を乗り越えれば楽な気持ちになる
・チーズがないままでいるより迷路に出て探したほうが安全だ

■未来
・新しい方向に進めば新しいチーズが見つかる
・まだ新しいチーズがみつかていなくてもそのチーズを楽しんで
 いる自分を想像すればそれが実現する
・古いチーズに早く見切りをつければそれだけ早く新しいチーズ
 が見つかる
・新しいチーズをみつけることができそれを楽しむことができる
 とわかれば人は進路を変える
・チーズと一緒に前進しそれを楽しもう!
・自分で自分のチーズをなくしてしまうべき
・発見されるのを待っている新しいチーズがある

■人は変化に対応することができる
・物事を簡潔に捉え、柔軟な態度で、すばやく動くこと。
・問題を複雑にしすぎないこと。恐ろしいことばかり考えて我を
 失ってはいけない。
・小さな変化に気づくこと。そうすれば、やがて訪れる大きな変
 化にうまく備えることができる。
・変化に早く適応すること。遅れれば、適応できなくなるかもし
 れない。
・最大の障害は自分自身の中にある。自分が変わらなければ好転
 しない。
・常に新しいチーズがどこかにある。
タグ:チーズ
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2008年11月23日

レバレッジ人脈術




人脈を広げる努力をしていますか?
限界を超えるには人脈を拡大していくしかありません。

何の限界かって?

収入の限界です。


普段もらっている給料って限界がありますよね。
この先も上限が知れています。

それをどう突き破っていくか。
それがレバレッジ人脈術なのです。


マインドマップ


■人脈づくりこそ最強の投資
・人脈なしで成功できるのは「天才」だけ
・「誰を知っているか」ではなく、「誰に知られているか」
・人脈に勝るパーソナルキャピタルはない

■レバレッジ人脈術とは
・「ギブ・アンド・ギブ」ではなく「コントリビューション」
・有名人と知り合いになるメリットは少ない
・「レバレッジ」=「自分だけ得をする」ではない
・「会いたいと思われる人」になる
インプット
魅力的なプロフィール
情報発信
・自分の「ブランディング」ができているか

■アプローチの方法
・「知名度」より「マインド」の高い人を選べ
・相手のことを調べつくせ
・メール
「思いの丈」をぶつけるな
あえて感嘆符を多用する
なるべくカジュアルに書く
・Linkedin

■コミュニケーション
・情報の提供
自分自身の情報収集
常に情報収集を怠らないこと
得意分野から提供する
提供する相手は慎重に選ぶ
相手のニーズに合ったものを選ぶ
・興味のある分野については突き詰める
世界遺産検定
ワイン
・「10対90」で聞き役に回れ
・敬語禁止
・人に教えることができるものを持て
・お店紹介もコントリビューション
・人と会うなら「ホーム」に呼び込め

■人脈を継続させる
・ネットワーク構築
1対1で会う
1対多で会う
多対多で会う
・「紹介したくなる人」になる
紹介を頼まない人
コントリビューション・ベースの関係である人
相性が合う人
やりたいことが明確になっている人
マインドの温度差が無い人
・人と会った後は、必ずフォロー
・人脈のリストアップで自分の得意分野が見えてくる

■レバレッジ・ネットワーク
・会
カテゴリーを絞る
人脈は、囲い込まない
共通点を見つけ、でっち上げる
紹介制
会同士を結びつける「コネクター」を目指せ


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http://www.amazon.co.jp/dp/4478002754/ref=nosim/?tag=babmasroo0d-22

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2008年11月16日

吉野家 安部修仁 逆境の経営学




吉野家の経営に対する真髄を書いた一冊。
吉野家に対する見方が一変しました。

牛肉輸入停止になっても動じない吉野家。
他同業店はオーストラリア産の牛肉を使用していましたが、決して
それをしなかった吉野家。

それはなぜなのか。


マインドマップ


■リスクマネジメント
・期待感が疲労感に
牛丼再開しない
待つ心が一番の敵
・倒産時でも店は閉めない

■リーダーシップ
・上位者視点で考える
・いい子になるな
・みんなが誤解しない
・やろうとする内容を共有できるわかりやすい経営
・自分の短所と相手の長所を比較

■プライシング
・10円値上げするほどおいしくなった豚丼
・値頃感は数で決まる

■モチベーション
・組織の90%は様子見
良くも悪くもなる
・多数派が間違うこともある

■ブランディング
・ブランド
トッププライオリティ
共有すべき価値観の象徴
・変えてはならないものがある
まず、変えるべきでないものを決める
短期的に右であっても長期的に左だったというケースがある

■マーチャンダイジング
・ディテールを極める
余人をもって代え難し
・外食チェーン経営
商品
組織
出店

■ファイナンス
・オリジナリティ
高ROI
盤石のキャッシュ

■M&A
・経営者教育
・会社の文化性を伝播
・キャピタルゲイン
・時価総額の増加

■マッキンゼー
・吉野家の強み
危機を危機としない
揺るぎないもの
・無駄の排除
店舗デザイン



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http://www.amazon.co.jp/dp/4822201619/ref=nosim/?tag=babmasroo0d-22

posted by totti at 11:05 | Comment(0) | 書評 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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